まつ毛は思っている以上に、顔の印象を左右します。
しかし間違ったアイメイク、加齢などによって、まつ毛も衰えることはご存じでしたか?
もし、まつ毛に関するお悩みを抱えてしまったら、思い出して欲しいのがラシュモです。
まつ毛のためのサプリメント、ラシュモについて詳しく解説します。

まつ毛はさまざまなリスクにさらされています!

スキンケアはしっかりとしているのに、まつ毛はとくにお手入れをしないままでいる人は結構いるものです。
しかし、実はまつ毛もお肌同様、あるいはそれ以上に、さまざまなリスクにさらされています。

まつ毛トラブルを引き起こす生活習慣

まつ毛はちょっとした生活習慣の誤りで、傷んでしまうことも少なくありません。
たとえば、目をこする癖があると、どうしてもまつ毛は抜けやすくなります。
心当たりのある人は今すぐやめるようにしましょう。
ただし、花粉症などがあるとどうしてもかゆみから目をこすってしまうものです。
まずは花粉症の治療をしっかりと行い、目がかゆくならないようにしておきましょう。

また、目薬を常用している人も注意が必要です。
目薬がうまく目に入らず、まつ毛のところでたまったままになっていると余計な刺激になって、抜け毛が起きやすくなることもあります。

もちろん、食生活や睡眠時間にも気をつけなくてはいけません。
まつ毛のもとになる栄養をしっかりと取り、十分な睡眠を心がけましょう。
なぜならば、まつ毛も頭髪同様、寝ている間に分泌される成長ホルモンによって育つからです。

できれば午後22時から午前2時、成長ホルモンの分泌がピークを迎える時間帯にはベッドに入っていましょう。
そうとはいっても、忙しい毎日を過ごしていると午後22時に就寝というのは難しいかもしれません。
できれば日付が変わる前に床につくことを目標としましょう。

ビューラーを間違って使用していませんか?

ぱっちりとした目元を演出するのにビューラーは強い味方です。
しかし、目ヂカラをアピールしようと、ビューラーを握った手に力を込めすぎていないでしょうか?
まつ毛をクルンとカールさせるために、まぶたが痛くなるほど引っ張る人もいますが、絶対にやめましょう。
必要以上の力を加えると、どうしてもまつ毛は抜けやすくなってしまうのです。

とくに、ビューラーのゴムの部分が劣化したままで使い続けていると、抜け毛のリスクはさらに高まります。
古くなったゴムはまつ毛を巻き込みやすくなっているからです。
2~3ヶ月に一度はゴムを新しくするようにしましょう。

しかし、なかにはゴムを取り替えることができないビューラーもあります。
そういったタイプはもったいないかもしれませんが、思い切って使い捨てにしたほうがまつ毛のためです。

さらに、まつ毛にとって過酷なのがホットビューラーです。
まつ毛も頭髪同様、熱を加えればよりカールさせやすくなります。
しかし、熱はまつ毛のたんぱく質を変性させてしまうことも。
くれぐれも長時間、熱にさらすようなことのないようにしてください。

アイメイクはメイクオフに注意!

この頃では高校生でもアイメイクをする時代です。
ただしメイク汚れをしっかりと落とさないと、シミ、シワ、くまなどの原因になるので注意しましょう。
若い頃からのメイクの蓄積量が多い最近の若者は、老け顔になりやすいとも言われています。

とは言え、アイメイクをしっかりと落とそうと、ゴシゴシと強い力でこするのは厳禁です。
一方で顔用のメイク落としだけでは十分に落としきれず、その結果、どうしてもこするようになってしまうことがあるのも事実です。
やはり、アイメイクは専用のリムーバーで落とすようにしましょう。

なお、まつエクをしている時にはオイルクレンジングは一切できません。
なぜならば、まつエクは水には強いものの、油分には非常に弱いからです。
まつエクサロンに行った日の夜にうっかりオイルクレンジングをして、はがしてしまうことのないように注意しましょう。

つけまつ毛は危険がいっぱい

つけまつ毛は古くから、目元を華やかに彩るために使われてきたアイテムです。
接着剤や両面テープでまつ毛に貼るだけなので、オシャレをしたい時だけ利用することができるのは大きなメリットと言えるでしょう。
オフィスでは清楚系でも、アフターファイブはつけまつ毛でゴージャス系に変身ということもできるのです。

しかし、つけまつ毛ははがす時に注意しなければいけません。
少し力を入れすぎただけでも、まつ毛の産毛を大量に抜いてしまう可能性があるのです。
まつ毛の産毛というのは、とても細く短いものになります。
そのため、つけまつ毛をはがした時には、抜けているかどうかよくわからないまま。
そのまま乱暴につけまつ毛を取り扱うことを繰り返していると、「気づいた時にはまつ毛がまばらになっていた」という例も少なくないのです。

「産毛だから抜けても平気」というのは、恐ろしい誤解です。
なぜならば、産毛は言ってみればまつ毛の赤ちゃん。
これから立派なまつ毛に成長しようという、苗のようなものなのです。
今はどんなに丈夫そうなまつ毛でも、いずれは抜け落ちる日が来ます。
それは自然な生理現象と言っていいでしょう。
その時に、新しいまつ毛が成長していないと、薄毛の状態になってしまうのです。

つけまつ毛をつける際には、もちろん、目の中に接着剤を入れないようにするなど留意しなければいけません。
しかし、それ以上に大事なのがはがす時なのです。
くれぐれも余計な力を加えることのないように、そっと静かにゆっくりとはがすようにしましょう。

まつ毛パーマはセルフをおすすめしない理由

最近では、セルフまつ毛パーマキットがお手頃価格で販売されています。
1回あたりに換算すると300円程度ですし、話題のプチプラコスメの代表格とも言えるかもしれません。
しかし、まつ毛パーマには特殊なテクニックが必要です。
素人が挑戦しても、まつ毛をひじきのようにしてしまったり、不自然な形に折り曲げてしまったりすることもよくあります。

どうしてもまつ毛パーマをしたいならば、サロンを利用するようにしましょう。
しかし、いずれにせよパーマ液は、けっしてまつ毛の健康に良いわけではありません。
健やかなまつ毛でいたいならば、ほどほどにすべきと言えるでしょう。

まつエクも一長一短

まつエクサロンは幅広い年代の女性から人気です。
アイリストによって、1本ずつエクステンションを地まつ毛に貼りつけていく方法で、ある程度は長持ちします。
つけまつ毛のように日々つけたり外したりということがないので、物理的な刺激は少なくてすむと言えます。
また、アイリストというまつ毛の専門家による施術なので、抜け毛などは極力抑えてくれるでしょう。

しかし、地まつ毛にエクステンションを貼っていくという方法なだけに、地まつ毛そのものが弱っていると施術することはできません。
また、一定の状態をキープしたいならば、どうしても3週間に1回程度の頻度で施術する必要があります、1回につき5,000円程度かかってしまうので、けっして安いものではありません。

さらに問題なのは、何度もまつエクを繰り返していくうちに、やはり、地まつ毛は弱くなりやすいという点です。
若い頃からまつエクをしていると、40代、50代になって、まつ毛がボロボロになってしまう例も……。

まつ毛がまばらになっては、まつエクを施すこともできません。
まばらなまつ毛というのは年齢を感じさせるものです。
一気に「最近、老けた?」などと聞かれる機会が増えてしまうでしょう。
そうなる前にしっかりとまつ毛の育成、いわゆる「まつ育」をしておきたいところです。

「まつ育」にはいろいろな方法があります

「まつ育」と一口に言っても、さまざまな方法があります。
デリケートな部位なだけに、自分に合ったやり方でなければ思わぬトラブルの原因となることも。
それぞれの「まつ育」方法のメリットとデメリットについて見てみましょう。

まつ毛専用美容液を使う

お肌同様、疲れたまつ毛には美容成分を与えることも大事です。
実はまつ毛にも、まつ毛専用美容液というものがあることをご存じでしたか?「まつ育」のための有効成分をチャージできるスグレモノなのです。

ただし、塗り方には注意しなければいけません。
まつ毛だけに塗っておしまいにしてしまう人もいますが、それは間違いです。
必ず根元にもきちんと塗布するようにしてください。
ぱっちりした目元を演出しようと、上まつ毛ばかりをケアするのもいけません。
実はスカスカになりやすいのは下まつ毛。
上まつ毛、下まつ毛ともに、まんべんなく塗るようにしましょう。

まつ毛専用美容器には、大きく分けてマスカラタイプ、ブラシタイプ、チップタイプがあります。
マスカラタイプ、ブラシタイプは液だれする可能性もゼロではありません。
誤って目の中に美容液を入れることのないよう、気をつけるようにしましょう。
また、マスカラやブラシは雑菌がつきやすいというデメリットもあります。
雑菌がついたまま容器に戻すと、中で雑菌が大繁殖してしまうこともあるので要注意です。
使用後のマスカラやブラシは必ずティッシュで拭く習慣をつけましょう。

もしまつ毛専用美容液を使うならば、おすすめはチップタイプです。
チップならば容器の端で余計な美容液をしごくことができるので、液だれの心配もありません。
また、初心者でも比較的簡単に使えるというメリットもあります。

蒸しタオルやツボ押しで目元の血行改善

目元の血行不良による栄養不足も、まつ毛の成長の妨げになります。
とくに毎日、何時間もパソコンと向き合うような生活をしている人は要注意と言えるでしょう。
もし目の疲れを感じたら、目元を蒸しタオルで温め、血行促進するのもひとつの方法です。
保冷剤と蒸しタオルを交互に目元に当てることで、より血のめぐりをよくすることができるでしょう。

眉毛の上や眉間のツボ押しも、目元の血行改善に役立ちます。
仕事の合間に軽く押してみるのもいいでしょう。
ただし、本格的にツボ押しをしようとすると間違って眼球に触ってしまうリスクもあるので、できればプロの指圧師などにお願いすることをおすすめします。

目薬でまつ毛が長くなる?

「目薬をさしていたら、自然とまつ毛が濃く長くなってしまった」という例も確かにあります。
しかし、それは緑内障の人のケースです。
緑内障のための目薬には「まつ毛が長くなる」という副作用があります。
一方でまつ毛が長くなるだけではなく、目のまわりが黒ずむという副作用が起こりうるのも事実です。
眼圧を下げる目薬なので当然、目が健康な人は使えません。
一般的な「まつ育」方法とはけっして言えないでしょう。

サプリメントで「まつ育」

以上のように、「まつ育」にはいろいろな方法がありますが、どれもメリット、デメリットがあります。
いずれにせよ、従来のスキンケアにひと手間加えなければいけません。
忙しい毎日を過ごしていて、現在のスキンケアでさえ手一杯という人にとっては、ハードルが高いとも言えます。

そこで、おすすめしたいのが「まつ育」のためのサプリメントです。
サプリメントでまつ毛が長くなるなんて、信じられないと感じる人もいるかもしれません。
しかし口コミでも、サプリメントによってまつ毛の悩みが改善された例は多数寄せられています。
もちろん口に入れるものだからこそ、副作用の心配がなく、安心して摂取できるものが理想です。
その点、ラシュモならば安心して続けることができるのではないでしょうか。

「まつ育」にサプリメントをおすすめする理由

まつ毛も体の一部であることに変わりはありません。
従ってほかの部位同様、まつ毛も食物から取り込まれた栄養素によって作られています。
しかし忙しい毎日を過ごしていると、どうしても食事のバランスはくずれがち。
そんな時に役立つのがサプリメントです。

まつ毛にはメチオニンが必要

「これを食べればたちまちまつ毛が伸びる」という食べ物は、残念ながらありません。
もちろん、まつ毛の生育に必要な栄養素はありますが、コツコツ毎日摂取することが大事なのです。
美しく強いまつ毛のためには、まずアミノ酸の一種、シスチンの体内での合成を促進しなくてはいけません。
シスチンに含まれる硫黄は、体毛はもちろん皮膚や爪などを作るのにも大事な成分です。
シスチンこそが美髪、美肌のカギを握っていると言っても過言ではありません。
シスチンが足りなくなると頭髪は細く切れやすく、皮膚はカサカサに、そしてまつ毛も元気をなくしてしまうのです。

このシスチンはメチオニンという栄養素から作られます。
メチオニンを多く含んでいるのは牛肉、羊肉、鶏肉、マグロ、カツオ、牛乳、チーズ、ナッツ類、豆類などです。
肉や赤味の魚などを毎日の献立に取り入れるようにしましょう。
おやつも「チーズとナッツ」のような組み合わせが理想的です。
メチオニンは「まつ育」だけではなく、アレルギー症状の軽減に効果が期待できるという説もあります。
花粉症などのアレルギー症状を抱えている人は、ぜひ食べる習慣を持つようにしてはいかがでしょうか。

メチオニンのほかにも必要な栄養素がある

以上のように「まつ育」にはメチオニンが欠かせません。
しかしメチオニンばかり摂っていても、目に見えた効果は現れにくいものです。
メチオニンだけでは美しく健康なまつ毛は育たないのです。
たとえば、まつ毛の新陳代謝を促進するビオチンも必要です。
メチオニンからシスチンへの合成は、ビオチンの働きあってのものとも言えます。
ビオチンを豊富に含む魚介類、牛レバー、ヨーグルト、大豆、卵などを積極的に食べましょう。

また、まつ毛や頭髪、皮膚の生まれ変わりには亜鉛のヘルプも欠かせません。
亜鉛の含有量の多い牛乳、納豆、豚レバーなどもメニューに取り入れるようにしてみてください。

さらに、細胞の新陳代謝を正常化する成分と言えばポリアミンです。
ポリアミンはチーズ、鶏肉、納豆、きのこ類などに含まれています。
ご飯ならば納豆、パンならばチーズなど、主食に合う食材を選択するようにすれば、自然と必要量を摂取できるのではないでしょうか。

栄養バランスの整った食事は難しい

以上のように「まつ育」に必要な栄養素はひとつではありません。
そのため、多くの食材を使い分けながら、理想的なメニューを考える必要があります。
その一方で忙しい毎日を過ごしていると、完璧な献立を考えるのは難しいものです。

逆に「完璧にしなければ」と、思いつめることがプレッシャーになってしまうこともあります。
緊張の糸が切れた時、一気にいい加減な食事になってしまうことも。
それでは、まつ毛を美しく育てることはできないでしょう。
「まつ育メニュー」は思いついた時にたまに食べるのではなく、日々少しずつ摂取してこそ意味があります。

もし多忙な日々を過ごしているならば、「まつ育」のためのサプリメントを利用するのもひとつの方法と言えるでしょう
「まつ育サプリメント」を探してみると、何種類かあることがわかります。
「まつ毛のためのサプリメントがあるなんて知らなかった」という人には、驚きの発見かもしれません。
そのなかでもおすすめは、やはりラシュモなのです。

「まつ育サプリメント」はラシュモで決まり!

数ある「まつ育サプリメント」のなかでも、ラシュモをおすすめするのには理由があります。
どのような成分を配合しているのか具体的に見てみましょう。

ビオチン配合量はダントツ!

まず注目したいのがビオチンの配合量です。
まつ毛の主成分はアミノ酸ですが、そのアミノ酸の生成をサポートするビオチンを業界トップレベルで配合しているのは注目に値すると言えるでしょう。
「まつ毛だけではなく、年齢とともに薄くなってきた頭髪がまた若い頃のようにフサフサし始めた」という口コミもあるほど、その効果は広く話題になっています。

亜鉛酵母でまつ毛イキイキ

亜鉛酵母とは酵母に亜鉛を取り込ませて、酵母内の亜鉛含有量を高めたものです。
牡蠣などに含まれる亜鉛は、たんぱく質や核酸と結合した形で存在しています。
つまり亜鉛酵母は、亜鉛単体よりも食材に近い形で摂取できるというわけです。
ラシュモにはそんな亜鉛酵母も含まれています。

環境汚染が気になる昨今、天然の牡蠣にはヒ素、有機スズなどの有害成分が濃縮して存在していることがあります。
一方、亜鉛酵母にはそのような汚染の心配はありません。
もちろん添加物などではないので、安心して口にすることができるでしょう。
しかも、ラシュモは国産の亜鉛酵母のみを使っているので非常に安心です。

マカでまつ毛をツヤツヤに!

ラシュモのユニークなところは、マカ粉末を含有している点です。
マカと言うと男性向けの精力剤を連想する人も多いかもしれませんが、実は男女を問わずパワーをチャージし、新陳代謝を促進してくれる働きがあります。

まつ毛も頭髪と同じように「毛周期」という一定のサイクルで生まれ変わりを繰り返しています。
この「毛周期」のリズムが正常に保たれていれば、常に元気なまつ毛が新しく生えてくるのです。
しかし、これが滞ってしまうと、いつまでも古いまつ毛が残っていたり、抜けたまつ毛の後に新しいまつ毛が生えてこなかったりといったトラブルを引き起こしてしまいます。
そんな時こそマカ粉末です。
新陳代謝を促進して、ツヤツヤのまつ毛が新しく生えてくるよう促してくれるでしょう。

マカ粉末はまつ毛を健やかにするだけではなく、疲労回復、肌荒れ改善、脂肪燃焼などの効果も期待できます。
まつ毛だけでなく、ダイエットや美容に興味がある人にとってもうれしい成分と言えそうです。

ポリアミンもラシュモにおまかせ

細胞の新陳代謝を正常化してくれるポリアミンも、ラシュモならばしっかりと補給できます。
ポリアミンは細胞繁殖促進のほか、抗炎症作用、動脈硬化の抑制などにも効果があると言われています。
アンチエイジングや健康に興味がある人も、積極的に摂取してみてはいかがでしょうか。
そのほか、ビタミンB12、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンD3、ビタミンE、葉酸、結晶セルロース、ステアリン酸カルシウムなどの各種成分も含有。
ラシュモが「飲むまつエク」と言われるのも納得できる充実ぶりではないでしょうか。

ラシュモが安心できる理由

ラシュモの充実した成分は、まつ毛をしっかりと育ててくれそうな安心感があります。
しかし、ラシュモが安心できる理由はそれだけではありません。
ラシュモはすべて国内工場のみで製造されています。
最近では人件費の安い海外に拠点を移している工場も少なくありませんが、ラシュモは徹底して国内生産にこだわっています。
品質管理に厳しく目を光らせることができる国内工場だけで生産したいという強い願いがあるのです。

またラシュモは、美容皮膚科医からもまつエクサロンのアイリストからも太鼓判を押されています。
いわば、まつ毛の専門家のような人たちから「安心して飲める」と、評判なのです。
とくにまつエクサロンはまつ毛の健康に敏感です。
なぜならば、地まつ毛が貧弱ではいくらサロンでもまつエクを施すことはできません。
せっかく来てくださったお客様をお断りすることさえあるのです。
そんな、まつ毛の健康に敏感にならざるを得ないアイリストのお墨付きというのは、安心できるのではないでしょうか。

お値段もリーズナブル

ここまで評判の良いサプリメントだと、「値段もそれなりにするのでは……」と不安に思う人もいるかもしれません。
しかし、公式サイトから購入すれば、初回はなんと88%オフの980円。
あまりの安さに試供品が届くと勘違いしていて、正規の商品が届いたことにびっくりする人が後を絶ちません。
届くのは、きちんと1ヶ月分。
ドラッグストアなどでもなかなかお目にかかれないプチプライスで、1ヶ月しっかりと試せるのはお得です。

まつ毛は「毛周期」に従って生え変わりを繰り返しているので、サプリメントの効果を正確に知るには、ある程度使い続ける必要があります。
ぜひ、できるだけ早く使い始めることをおすすめします。

アンチエイジングにもピッタリ

女性でも年齢によって頭髪が薄くなる、いわゆる薄毛に悩んでいる人は少なくありません。
実は、薄毛はまつ毛にも起きます。
若い女性はまつ毛もフサフサとしているものですが、年齢をかさねた女性のまつ毛はまばらになりがちです。
「この頃、コンタクトをつけたり外したりするたびにまつ毛が抜ける」というような自覚症状があるならば、すぐにでもラシュモを飲み始めることをおすすめします。

このように、抜け毛が自覚できる時はまだ怖くありません。
本当に恐ろしいのは「気づいたらまつ毛がほとんどなかった」という状態です。
これはけっして特別な現象ではありません。
まつ毛も最初は産毛の状態です。
まつ毛の産毛はとても細く短いので、抜けてもあまり気づきません。
しかし、年齢とともにまつ毛の産毛はほんの少しの刺激でも抜けやすくなります。
たとえば、普通につけまつ毛を外しただけで、ごっそりと抜けてしまうということもありうるのです。

また、歳を取るとどうしても新陳代謝が滞りがちになり、「毛周期」にも遅れが発生するでしょう。
そのため、古いまつ毛が抜けた後になかなか新しいまつ毛が生えてこないという現象が起きてしまいます。
いつまでも若々しい目元でいたいならば、新陳代謝を活性化することが大切です。
それにはラシュモが最適のアイテムと言えるのではないでしょうか。

まつエクいらずのまつ毛になる!

ラシュモの気になる口コミを見てみると、「まつエクから卒業できた」という人も少なくありません。
まつエクは1回5,000円以上かかるうえ、3週間に一度程度のメンテナンスが必要です。
しかも、半永久的に通い続けなくてはいけないのです。まつ毛が少なく、まつエクサロンで施術を断られてしまったのをきっかけにラシュモを始めた人もいます。
しかし、使い続けているうちに「まつエクサロンに行く必要がなくなった!」という現象が次々と起きているほどです。

効果の現れ方は人それぞれ

ラシュモを飲み始めて、早ければ1週間ほどで手応えを感じる人もいます。
1日に2粒飲むだけという手軽さで、これほど早く効果が出るケースもあるというのは注目に値します。
遅くとも、だいたい1袋を飲み終わる頃には何らかの変化を感じる人が多いようです。

効果の感じ方も人によって異なります。
「まつ毛の数が多くなった」という人もいれば、「細かったまつ毛が太くなっていった」「短いまつ毛がコンプレックスだったけど、憧れの長いバサバサまつ毛に近づいてきた」という人も。
まつ毛にとって量、太さ、長さはいずれも大事なポイントです。
これらすべてが合格点を超えた時、美しく健康的なまつ毛が完成すると言ってもいいでしょう。

さらに「まつ毛が抜けにくくなった」という声もあります。
美しさだけではなく、強さもまつ毛には大事です。
もちろん引っ張ったり、メイク汚れをそのままにしたりといった刺激を与えないようにするのが一番ですが、少しの衝撃には耐えられるようなまつ毛を育てることも重要なのです。

サプリメントはとにかく毎日続けることがポイントとなります。
1日2粒という簡単さが災いして、つい飲み忘れてしまうということのないよう、決まった時間に摂取するようにしてみてはいかがでしょうか。
朝起きた時、昼食後、就寝前、どんなタイミングでも飲めるというのもラシュモのメリットです。
自分のライフスタイルに応じて、無理なく続けられるタイミングを探してみてください。

 

いかがでしたでしょうか。
まつエクでバサバサのまつ毛を演出するのも、確かにひとつのやり方です。
しかし、やはり天然モノに勝るものはありません。
「まつ育」のためのサプリメント、ラシュモならば誰でも気軽に飲み始めることができます。
リーズナブルなネット限定特別コースは期間限定なので、見逃さないように利用したいところです。
できるだけお早めに、ラシュモでまつ毛をグングン育てる生活を始めてみてはいかがでしょうか。