まつげも育毛できるというのをご存知ですか?それも、サプリメントでまつげの育毛「まつ育」するという方法があるとか。
つまり、体の中からまつげを美しくする方法があるということでしょうか?「まつ育」について詳しく解説するとともに、おすすめサプリメントラシュモの効果、評判、口コミなども紹介します。

まつげを伸ばしたい!そんな時に必要な栄養素とは?

「キレイ!」とみんなに言われているのに、よく見ると特別美形というわけでもない人。
よく見ると美人なのに、どこか地味な人。
いったいこの差はどこで生まれるのでしょうか?ここで注目したいのが目元です。
目元の雰囲気というのは、その人の印象を大きく左右します。
もちろん、生まれつきの大きさもあります。
でも、目の大きな人が、必ずしも目ヂカラがあるわけでもないというのも事実です。

目は鼻や口とは違って、じつはメイクで何とでもできる部位ともいえます。
最近、メイク前後の変わりぶりを紹介する人気動画などもありますが、だいたい大きく変化しているのは目です。
いってみれば「目はいかようにも盛ることができる部位」でもあるのです。
「すっぴんの時とはまるで別人!」というレベルで、アイメイクを施す達人もいます。
そして、アイメイクの中でもキーポイントとなるのがまつげです。
つけまつげを二重三重にプラスして、別人のような顔を作る人もいます。
そこまでボリュームを増やさなくても、ほんの一部でもつけまつげをするだけで、目ヂカラをグッとアップさせることもできるのです。

しかし、つけまつげは地まつげが健康でなければつけることはできません。
アイラインやアイシャドウをくっきりと塗ってみても、肝心のまつげがスカスカでは、かえっておかしな顔になってしまうものです。
まつげは、いわばアイメイクの土台。
健康的な地まつげがあるからこそ、アイメイクを盛ることもできるのです。
「目ヂカラのある顔」「印象に残る顔」「なぜか美人と言われる顔」を目指すには、地まつげが大切!まずは、まつげの健康をキープすることから目指してみませんか?

地まつげを健康に保つために

「まつげを伸ばしたい!濃くしたい!」そう思った時、最初に取り組みたいのが食生活の見直しです。
もちろん、「これを食べれば、まつげが伸びる」「これさえ口にしていれば、まつげが濃くなる」という食べ物はありません。
しかし、まつげも体毛の一種なので、育毛に効果的とされる食物は、当然まつげにも良いのです。

たとえば、必ず摂取したいのがアミノ酸の一種、シスチン。
シスチンの中に含まれている硫黄は、皮膚や体毛、爪などの主成分であるタンパク質を、体内で合成する時に重要な成分です。
肌、爪、毛髪を美しくキープするのに欠かせないシスチンですが、まつげの発育にも重要な役目を果たしています。
シスチンを多く含む牛肉、牛乳、鮭、小麦粉、オートミールなどの食材を毎日の食卓に取り入れてはいかがでしょうか。

また、シスチンの材料となっているのがメチオニンという成分です。
メチオニンを多く含む食物には鶏肉、羊肉、牛肉、カツオ、マグロ、牛乳、チーズ、豆腐、ナッツ類などがあります。
育毛の他、アンチエイジングやうつだけでなく、アレルギーの改善にも効果があるとか。
日々、少しずつでも摂取したいところです。

まつげも他の体毛同様に、生え変わりを繰り返しています。
したがって、新陳代謝を促進する栄養素を摂取することも大事です。
たとえば、アミノ酸からのタンパク質をスムーズに合成するには、ビオチンのサポートが欠かせません。
牛レバー、魚介類、ヨーグルト、卵、大豆などの食品を積極的に摂るようにしましょう。
また、亜鉛も皮膚や毛髪の生まれ変わりを促進する働きをしています。
まつげが抜けたり傷んだりするのを予防するために、牡蠣、豚レバー、納豆、牛乳などを食べるようにしましょう。
細胞の新陳代謝を正常に行うために必要なポリアミンも、しっかりと補給したい栄養素のひとつです。
納豆、きのこ類、鶏肉、チーズなどを毎日のメニューに加えてみてはいかがでしょうか。

まつげがボロボロ……なぜ起きるまつげトラブル

以上のように、まつげの健康を考えたら食生活を見直すことも大事です。
しかし、いくら食事に気を配っても「まつ育」がうまくいかないこともあります。
それは、まつげへのダメージとなる悪い生活習慣が原因かもしれません。
また、いくらまつげに良い食事を心がけようと思っていても、忙しい毎日を過ごしているとつい外食で済ましてしまうこともあります。
外食ではなく、なるべく自分で作ったご飯を食べることで、まつげに良くない生活習慣を改めるようにしたいところです。

たとえば、目をこするクセがあると、まつげはボロボロになりがちです。
物理的な刺激もまた、まつげが抜けやすくなる一因といえます。
とくに花粉症などがあると、目のかゆみからこすりたくなってしまうことも多いでしょう。
花粉症の症状を少しでも抑えるために、本格的なシーズンが到来する前から予防治療を始め、かゆみ止めの目薬をこまめにするようにしましょう。

いずれにしても、まつげには余計な力をかけないことが大切です。
コンタクトレンズで毎日まつげに触る人も、力をかけすぎないように注意しましょう。
まぶたを持ち上げる時に、まつげを引っ張りすぎないようにしてください。
コンタクトレンズを外す時に、いつもまつげが抜けるようならば、力を入れすぎている可能性があります。

また、ドライアイなどで目薬を頻繁にさす人も、まつげを知らず知らずのうちに過酷な環境にさらしていることもあります。
目薬がうまく点眼できずに、まつげに溜まってしまうのも良くない刺激になります。
目に入らなかった目薬や、目からこぼれてしまった目薬などはできるだけ早くふきとるようにしましょう。

普段のアイメイクも見直した方がいいかも…!

アイメイクもまつげにとってはストレスになることもあります。
毎日ビューラーをする習慣のある人は、とくに注意が必要です。
目ヂカラをアップさせたい一心で、つい力を入れすぎになりがちなビューラー。
あまり力を加えすぎると、かえってまつげが抜けやすくなってしまいます。
ビューラーを使う時にはまつげは優しくはさみ、ゆっくりと力を入れていくようにしましょう。
また、劣化したゴムにまつげがからんで抜けてしまうことも!必ず2~3ヶ月に1回は新しいゴムに替えることをおすすめします。
この頃はホットビューラーを使う人も増加していますが、熱の加えすぎもまつげには良くありません。
普通のビューラーも兼用するなど、使い過ぎに注意するようにしましょう。

また、毎日、アイメイクをしっかりとしている人も要注意です。
アイシャドウ、アイライン、マスカラいずれも専用リムーバーで落とすようにしましょう。
一般的なクレンジングではアイメイクはなかなかオフすることができず、ゴシゴシとこすりがちです。
そういった刺激も、まつげを痛めてしまいます。
かといって、まぶたにメイクが残ったままでは、まつげの新陳代謝に悪影響を及ぼすでしょう。
まつげの健康を阻害しない程度のほどよい力でしっかりとアイメイクを落とすためにも、専用リムーバーを使うことをおすすめします。

とくにオシャレをしたい日には、つけまつげを使う人もいるかもしれません。
両面テープや接着剤でまぶたに貼り付けるだけで、目元をパッと華やかな印象にすることもできるでしょう。
ドラッグストアなどでリーズナブルなお値段で売られているのも魅力のひとつです。
しかし、つけまつげははがす時にまつげを一緒に抜いてしまう危険があります。
つけまつげをはがした時には、一瞬、まつげが抜けていないように見えるので気にする人は少ないかもしれません。
しかし、よく見てみると産毛が抜けているのがわかるはずです。
新しいまつげの基となる産毛が抜け続けると、ある時「新しいまつげが生えてこない!」という事態に直面します。
そうならないためにも、つけまつげの使用はほどほどにしましょう。

つけまつげ以上に注意したいのが、セルフまつげパーマです。
セルフまつげパーマキットは1回300円程度とお手頃なこともあり、愛用している人も増えています。
しかし、やはり素人では失敗することも少なくありません。
まつげをチリチリにしてしまったり、折り曲げたりしてしまうことも……。
健やかなまつげをキープしたいならば、セルフまつげパーマもほどほどにすべきでしょう。

ぱっちりとした目元を演出するには、いろいろな方法があります。
しかしどれも、まつげに良いとは言いきれないものばかりというのが実際のところです。
健やかにまつげを美しく保ちたいならば、やはり「まつ育」。
まつげそのものの健康を考える必要があります。

いろいろな「まつ育」のメリットとデメリット

まつげも頭髪と同じように、絶えず生え変わりながら全体として一定数をキープしています。
平均して約2ヶ月という毛周期で、新陳代謝を繰り返しているのです。
次のまつげが育ち切る前にまつげが抜けてしまうと、目元が寂しくなってしまいます。
まつげ1本1本が途中で抜けてしまわないようにすることが、「まつ育」のひとつのポイントなのです。

そのためには、まつげ美容液で保湿するのも良いでしょう。
お肌には毎日化粧水などで潤いをチャージしていても、まつげには何もしていないという人も大半かもしれません。
しかし、じつはまつげもケアを必要としているのです。
ただ、まつげ美容液は正しく塗らないと効果を発揮できません。
まつげ用だからといって、まつげだけに塗っていては何の効果も期待できないでしょう。
肝心なのはむしろ根元です。
根毛から毛先にかけて、しっかりと美容液を塗るようにしましょう。
上まつげばかり念入りに塗りがちですが、むしろスカスカになりやすい下まつげこそ気をつけてください。
ただ、注意しなくてはいけないのがブラシの管理です。
ブラシに雑菌がついたまま容器に戻すと、繁殖してしまうこともあります。
使い終わったブラシは、必ずティッシュでキレイにするようにしましょう。

また、長時間に及ぶデスクワークなどで目元の血行が悪くなると、まつげが育ちにくくなることもあります。
そんな時は、目元を蒸しタオルで温めることと、保冷剤で冷やすことを交互に繰り返すようにして血行促進しましょう。
加えて、眉毛の上、眉間などにある目のまわりのツボを押すことも血のめぐりを良くします。
しかし、ツボを押そうとして間違って眼球に触ってしまう人もいます。
デリケートな部位だけに細心の注意を払って行う必要があるでしょう。

忙しい毎日を過ごしている人の中には、「そこまで気を遣っていられない」という人もいるかもしれません。
「もっと簡単に、コレをさせばまつげが長くなるというような目薬ってないの?」と、思う人もいるでしょう。
じつは、緑内障に使う目薬が、副作用としてまつげを長くするのです。
しかし、緑内障でなければ使うことができないため、一般的な方法とは考えにくいでしょう。

以上のように「まつ育」にはさまざまな方法がありますが、どれも一長一短です。
「スキンケアにさえ十分な時間をかけられていない。まして、まつげは後回し……」というような人にとって、どれも手軽に続けられるものとは言い難いかもしれません。
やはり「まつ育」は毎日コツコツ続けることが大事です。
もっと気軽に続けられるものはないのでしょうか。

「まつ育」におすすめのサプリメント「ラシュモ」の気になる効果

ラシュモは、「飲むマツエク」とも呼ばれている、まつげのためのサプリメントです。
アミノ酸の生成に重要な働きをする栄養素ビオチン配合量は、なんと業界トップレベル。
コラーゲンの生成を促進し、まつげだけではなく毛髪も豊かにする効果が期待できます。
その他、育毛サプリではおなじみの亜鉛酵母も含有しています。
亜鉛を積極的に摂取して新陳代謝を活性化することで、まつげを美しくするだけではなく、美肌、美髪効果なども期待できるでしょう。
ラシュモは、希少な「国産亜鉛酵母」も使用している点も、魅力的です。

また、マカ粉末も含まれていて、まつげを健康にするだけではなく肌荒れ改善、疲労回復、脂肪燃焼などの効果も期待できます。
そして、毛根の伸長を促進する「ポリアミン」を補給できるのも、ラシュモの特徴です。
ポリアミンは動脈硬化の抑制、抗炎症作用、細胞繁殖促進などの効能もあると言われています。
その他には、麦芽糖、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンD3、結晶セルロース、ビタミンE、ステアリン酸カルシウム、ビタミンA、ビタミンB6、ビタミンB2、葉酸、ビタミンB12など、まつげの成長と美容に効果的な成分をたっぷりと配合しているのも見逃せません。
品質管理を徹底して行っている国内工場で製造されているので、安心して口にすることができるでしょう。

ラシュモにはどんな口コミがあるの?

そんなラシュモは、アイリストからも「まつげを土台からしっかり作りたい人にイチオシのサプリメント」と、太鼓判を押されています。
マツエクは、まつげの土台がしっかりとしていなければ、施すことができません。
そのため、せっかくお店に来てくれたお客様を、断らなければならないこともあるのは、多くのアイリストが抱える悩みです。
つまり、アイリストはまつげのケアに対して人一倍敏感ともいえます。
そんなアイリストがおすすめするラシュモ。
もちろん、アイリストの他にも、一般ユーザーから効果に満足するたくさんの口コミが寄せられています。

では、ラシュモの効果に関する口コミをネットで見てみましょう。

 

「毎日、つけまつげをしていて、だんだんまぶたがかぶれるようになってきました。
かぶれるからと、つけまつげをやめてから、老けたよく言われるようになって。
まつげは、顔の印象をかなり大きく左右してるんだなって実感しました。
だからといって、つけまつげを再開するわけにもいきませんし、アイラインやアイシャドウだけではごまかしきれなくて……そんな時に出会ったのがラシュモでした。
1日2粒飲むだけで、まつげが日に日に太く変化していくことがわかりました。
そうすると、逆に今度は、若返ったなんて言われるようになって。
地まつげがどんどん存在感を増していき、今ではつけまつげを使う必要もありません。
つけまつげでかぶれることがなければ、ラシュモと出会うこともなかったわけですから、かえってありがとうというぐらいの気持ちでいます」(東京都/サロンモデル/28歳)

 

このように、つけまつげでのトラブルから、つけまつげがいらなくなるまでにまつげが回復した例も報告されています。

 

「ここ数年、3週間に1度はまつげエクステに通っていました。
最初の頃は問題なかったんですが、サロン通いを続けるうちに、だんだん地まつげが薄くなってきたかなと感じる機会も増えてきて。
アイリストさんに相談してみたら、まつげエクステは避けて通れないことみたいですね。
それで、地まつげはどんどん少なくなってエクステの量が増えていき、さらにまつげに負担がかかって抜けやすくなる……という悪循環に陥るのは嫌だなと思いました。
そんな時、アイリストさんに教えてもらってラシュモを飲み始めたんですが、1袋飲み終わる頃には、スカスカで短かった地まつげもすっかりボリュームアップ!サロンに通う必要もなくなってしまい、アイリストさんごめんなさいと思っています」(千葉県/書道家/37歳)

 

というように、まつげエクステにかけてきた時間とお金を、他のことに回せるようになったという人も少なくありません。
もちろん、地まつげがしっかりしたので、これまでよりもまつげエクステをたくさんつけられるようになって喜んでいる人もいます。
「まつげエクステはそろそろ卒業したい」という人も「もっと派手にまつげエクステをしてみたい」という人も、どちらも満足できるでしょう。

 

つけまつげやエクステによるトラブルがあるというわけではなく、生まれつきまつげが少ない人もいます。
そんなお悩みを抱える方にとって、ラシュモは効果を期待できるようです。
「もともと、まつげが短く、本数も少ないことが悩みでした。
メイクをしてもパッとしませんし、自分はナチュラルメイク派~などと言いながら、ほとんどノーメイクで過ごしていました。
でも、就活が始まって、さすがに多少はお化粧をしなくてはいけなくなって……。
でも、どうしても目元が地味だから、どんなにメイクをしてもどこか自信がなさそうで。
そのせいなのかわかりませんが、なかなか内定ももらえずにいたんです。
だからといって、まつげエクステをサロンでするような余裕もないですしね、学生ですから。
そんな時に、母が実家から送ってくれたのがラシュモでした。
じつは、まつげが少ないのは母譲りで、母も気にしてくれてたみたいです。
実際、母が飲んでみて効果を実感したらしく、私にも送ってくれたんですよ。
1週間飲み続けたところで、まつげに変化が出始めたのには驚きました!こういうのって、まったく効かないか、もし効き目があるとしてももっと時間がかかると思ってましたから。
まつげが増えてきたことで、初めてメイクって面白いなと感じるようになりました。
これまで就活のためにイヤイヤやってる程度だったんですが……。
何だか自分に自信が持てるようにもなって、そういった心境の変化が良かったのか、とうとう内定ももらうことができました!母とラシュモに感謝したいと思います」(東京都/学生/22歳)

 

就活生にとって、自分をどうプレゼンテーションするかは大きな問題です。
このように、まつげが自信を取り戻すきっかけになることもあります。
就活などで忙しい人にも、毎日飲むだけでOKのラシュモはぜひ取り入れて欲しいアイテムなのです。

敏感肌やアンチエイジングで悩んでいる方にもおすすめ

また、敏感肌の人でまつげ美容液にかぶれた経験がある人でも、ラシュモなら安心です。

 

「小さい頃からまつげにコンプレックスがありました。
フサフサしたまつげになりたくて、まつげ美容液を使ってみたんです。
そうしたら、まぶたが腫れ上がってしまって……。
敏感肌なので、基礎化粧品は低刺激のものを選ぶなどしていたんですが、うっかりしていました。
まぶたはデリケートな部位なので、敏感肌であれば、さらに過敏でもおかしくありませんよね。
肌に優しいと言われているまつげ美容液でもこんな風になってしまったので、まつげエクステやつけまつげなんてもっと無理だろうなと思いました。
他にまつげを増やす方法はないかと思い、ネットで検索していて見つけたのがラシュモでした。
ラシュモはサプリメントなので、肌がかぶれる心配もありません!それに1日2粒飲めばOKという手軽さも気に入りました。
最初は半信半疑で飲んでいたんですが、10日過ぎ頃に鏡を見てびっくり!その時はまだほんの少しでしたが、確かにまつげが増えていることを実感できたんです。
1ヶ月も経つ頃には、かなりフサフサしてきて!サプリメントでまつげを増やすことができるなんて思ってもみませんでした」(大阪府/看護師/36歳)

 

というようにラシュモならば、肌トラブルを起こしやすい人でも安心です。
敏感肌の人にも、積極的におすすめしたいです。

そして、あまり知られていませんが、じつはまつげも老化をします。
年齢とともに、どうしてもスカスカになりがちなのです。
加齢によるまつげのお悩みも、ラシュモならば任せて良いでしょう。

 

「年齢とともにまつげの量が少なくなってきました。
ビューラーでグイグイすることもあまりない方だったので、これでも年齢の割には、まつげが残っている方なのですが……そんな時に友達に教えてもらったのがラシュモでした。
まつげのためのサプリメントというのは初めて聞きましたが、試してみようかなと思いました。
あまり期待していなかったのですが、だんだん若い頃の目元に近づいてきたことを実感しています!目のまわりの老化というと、シワやたるみばかり気にしていましたが、こんなにまつげで印象が変わるとは思っていませんでした。
逆に、多少目の下にシワがあったり、目尻がたるんでいたりしたとしても、まつげさえパッチリしていれば、若々しい印象をキープできるのではないでしょうか。
目元のツヤやハリがなくなってきたことを悩んでいる友人も結構いるので、ラシュモをすすめようかなと思っています」(佐賀県/主婦/62歳)

 

このように、ラシュモのアンチエイジング効果を実感している人も少なくありません。
女性も年齢とともに頭髪が薄くなるものですが、じつはまつげも細く少なくなっていきます。
目元がしぼんだようになってしまうのは、まつげの減少も一因と考えられます。
ラシュモでまつげのエイジングケアを始めてみてはいかがでしょうか。

もちろん、働き盛りの人にもラシュモはおすすめです。
毎日忙しく不規則な生活をしていると、気づかないまま、まつげにも影響を及ぼしていることがあります。

 

「日々、パソコンと長時間向き合う生活をしていて、目が充血していることも少なくありません。
今日は目を酷使したな……という日はまつげも抜けやすくなっていて、コンタクトレンズを外す時に何本も抜けてしまうこともありました。
さらに、仕事の付き合いで飲み会が続くと、メイクを落とさずに寝てしまうこともあり、お肌だけではなくまつげもどんどんボロボロになっていくのがわかりました。
かといって、お手入れにかける時間もなく、いつかどうにかしなくてはと思いながらも、何もできずにいたんです。
でも、ある時、ネットでまつげのためのサプリメントというものがあるということを知ったんです。
そんなまつげ用のサプリメントの中でも、評判の良いラシュモを試してみようと思いました。
1日2粒飲むだけなので、忙しい毎日の中でも忘れずに続けることができました。
気づいてみたら半年も経っていて、まつげにもビックリするぐらいの変化がありました!しばらくぶりにお会いする取引先の方などにも、別人かと思ったと言われるほどです。
会社の後輩にも、「アイメイク変えましたか」なんて聞かれたりして。
まつげひとつで人ってこんなにも印象が変わるんですね。
まつげがイキイキしているだけで、こんなにも毎日の生活に潤いを感じられるなんて!仕事で忙しい生活は相変わらずですが、なんとなく、ストレス解消にも役立っているようにも思えます」(群馬県/会社員/28歳)

 

仕事もバリバリこなしたいけれど、きちんとキレイでいたいし、日々の生活に潤いも欲しい。
そんな人でもラシュモは、毎日の習慣として比較的に取り入れやすいでしょう。

口コミで高い評判を持つラシュモ。気になるお値段は?

このように、効果について口コミでの評判も良いとかえって「それは高いからでは……」と、心配になってしまう人もいるかもしれません。
しかしラシュモは、リーズナブルなお値段である点も人気を集めています。

 

「サプリメントの費用対効果には、とてもこだわりがあります。
というのも、高額サプリをいろいろ試した結果、広告ほどの効果がない……という経験を結構重ねているからです。
やっぱり、サプリは気軽に試すことができて、長く飲み続けることができるようなものが良いと思います。
その点、ラシュモは公式サイトからお得なキャンペーン期間に購入するとなんと980円+送料600円のみで試せたので、ためらいなくチャレンジできました。
サプリ好きだからこそ、焦る気持ちはなかったのですが、なんと10日を過ぎたあたりからまつげに変化があったのは驚きました。
これまで、いろいろなサプリを飲んできましたが、こんなにスグ効果が感じられる商品はなかなかありません。
こうなると、飲むのもますます楽しくなってきますよね。
それで、今も無理なく続けることができています。
鏡を見るたびに目元が華やかに感じられて、気持ちも若返ってきました」(東京都/塾講師/48歳)

まつげエクステやまつげパーマのためにサロンに通うよりも、はるかに安いお値段でお試しできます。
リーズナブルに効果を実感したい人は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

いかがでしたでしょうか。
サプリメントで「まつ育」できるというのは意外に思った人もいるかもしれません。
しかし、他の方法と比べてもリーズナブルで、トラブルなどの心配も少ない方法と考えることができます。
ぜひ、毎日コツコツ飲み続けて、目ヂカラのある美人顔を手に入れてみませんか?