エイジングケアには最高機能を求めたいもの。
そんな中、最近注目されているのがヒト幹細胞です。
再生医療にも使われているほどのヒト幹細胞は、加齢と共に低下してくる肌の働きを活性化し、見違えるように若々しい肌へと導いてくれます。
そんなヒト幹細胞培養液を用いたシートマスクのビオプリマについて詳しくご紹介します。

ビオプリマとは

まずは、ビオプリマの特徴や期待できる効果について見ていきましょう。
配合されている成分やシートの性能、品質のお墨付きなど、どれも利用者が気になる項目ばかりです。

最先端のアンチエイジング成分

ビオプリマは、ヒト細胞由来幹細胞成分を使用したシートマスクです。
アンチエイジングの画期的成分として注目されているヒト幹細胞は、再生医療の現場からも熱い視線を送られています。
ヒト幹細胞は、若々しさの源である成長因子をたっぷり含有。
通常なら、加齢により失われていくコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを作り出している細胞に直接働きかけます。
この働きかけにより、美肌成分が作られやすくなるのがメリットです。

一般的な美容成分は、例え保湿力が高い成分でも肌に表面的な水分を与えるのみです。
ビオプリマに配合されたヒト幹細胞エキスや成長因子に類似した成分は、再生力に期待できるのが大きな違い。
たかが保湿成分と侮っていると、期待以上の変化に驚かされてしまいます。
エイジングケアなんてしても効果がないと思っている方にこそ、ビオプリマはおすすめ。
本物の最先端のアンチエイジングがどのような力を秘めているか、ビオプリマで確認してみてください。

美容成分が浸透しやすい繊維シート

ヒト幹細胞を染み込ませたシートマスクにも、こだわりのシートが用いられています。
バイオセルロースと名付けられたナノ繊維シートは、非常にきめ細かい繊維から作られているシート。
一般的なシートマスクとは比べものにならないくらいきめ細かく作られた繊細です。
バイオセルロースは、植物由来の原料にナタ菌を植え付けて作られます。
ココナッツウォーターにナタ菌を植え付けて作る、デザートでおなじみのナタデココと同じ作り方といえばイメージができるでしょうか。
ナタデココのようにぷるぷるした感触が特徴のバイオセルロースは、水分の保持力や密着力の高さがメリット。
美容成分の浸透力が、抜群です。

シートマスクを使ったことがない方、シートマスクを使っても効果を実感したことがないという方にこそ、ビオプリマは試してみてほしいマスクです。
そのうるおい感を初めて体験したときには、衝撃的な違いを感じらてしまうでしょう。
指でつまんだときから、一般的なマスクのシートとは違うことに気付くはずです。
そもそも、植物由来の菌を発酵させて作る繊維など使ったことがない方がほとんどだと思います。
イメージしていただくには、ナタデココやアロエを肌に貼り付けたようなヒタヒタ感を思い描くと近いかもしれません。
貼り付けていると、いつまでもうるおいが続くようなみずみずしさを実感できます。

美容皮膚科医やエステティシャンがおすすめ

ビオプリマは、美容皮膚科医やエステティシャンも太鼓判を押すシートマスクです。
テレビや雑誌などのメディアで活躍中の医療の現場に携わる皮膚科医が、美肌のために何より大切な保湿にはビオプリマが効果的と発言しています。
ダメージを受けた肌がビオプリマに優しく包み込まれて整えられ、安定した肌の状態へと導かれるというのです。
従来のシートマスクに満足できなくなった方にも、ビオプリマがおすすめとしている人気エステティシャンもいます。
肌にピッタリ密着したシートマスクで、美容液が無駄なく届けられるとビオプリマの魅力を語っています。

愛用している人からの口コミや評判も参考になりますが、やはり皮膚の専門家や美容に詳しいプロがすすめている美容アイテムは気になるものです。
肌のことについて医学的に知っているからこそ、またあらゆる美容方法に日常的に触れているからこそ、本当に実感できるエイジングケア方法を正直に語ることができます。
そんな意見から出てきたビオプリマへの称賛には、期待が高まって当然です。

ヒト幹細胞とは

これまでのシートマスクにはなかった画期的な美容成分としてビオプリマに用いられているヒト幹細胞は、再生医療の現場で注目されているほどの成分です。
その期待はもちろん、美容業界でも同様。
年を重ねるほどにエイジングサインが現れる肌を再生し、いつまでも若々しい肌を保つために役立つと考えられているのです。

そもそもヒトの幹細胞には、真皮幹細胞と表皮幹細胞があります。
表皮幹細胞は分化して表皮細胞になり、ターンオーバーを繰り返します。
しかし、ターンオーバーが乱れたりゆったりしたペースになったりすれば、細胞はなかなか新しくなりません。
一方、真皮幹細胞は、血管周辺細胞や繊維芽細胞に分化します。
繊維芽細胞は、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸など肌を美しく保つために欠かせない成分を作る細胞です。
ヒト幹細胞は、真皮幹細胞にも表皮幹細胞にも働きかけ、細胞の活性化を助けてくれます。
するとターンオーバーが短縮され、細胞組織の再生効果が出てくるのです。

幹細胞には、動物由来と植物由来、ヒト由来の3種類があります。
動物由来幹細胞では、羊由来の成分が代表的です。
植物由来の幹細胞は、リンゴやアルガンツリーなどがよく用いられています。
ヒト由来は、正にヒトから抽出された細胞が培養されているのが特徴です。
3種類の中では、ヒトの体になじみやすいヒト由来の幹細胞が最も高い効果があると期待されています。

もともと人には幹細胞が存在し、それが減少することによって老化が加速していくことを考えれば、ヒト由来の幹細胞エキスに高い効果を期待できるのは当然です。
植物由来の幹細胞エキスは、比較的リーズナブルに製造することができるため、お求めやすい価格の化粧品に多く使われるようになってきました。
といっても、植物由来の幹細胞エキスが配合された化粧品でもまだまだ高価な部類です。
それを上回る品質や価格のヒト幹細胞エキスが配合された化粧品は、お値段なりの効果に期待できます。
ヒト幹細胞エキス以外の幹細胞は使ってみたことがあるけれど実感できなかったという方にも、ビオプリマは試してみてほしいアイテムです。

高保水のシートマスク

ビオプリマには、シート自体にも特殊なこだわりが活かされています。

バイオセルロースマスクとは

バイオセルロースは、植物由来の原料にナタ菌を植え付けて作られます。
ナタ菌は酢酸菌の一種で、これを培養発酵させることにより、きめ細かい繊維シートが出来上がるのです。
そのきめ細かさのレベルは、2~100ナノレベルと高度。
美容成分を逃すことなく、肌にしっかり吸い付いてくれます。
バイオセルロースのメリットは、水分の保持力や密着力の高さにあります。
美容成分が余すことなく肌に浸透されるため、効果的にヒト幹細胞エキスが行き渡ります。

不織布マスクとの違い

シートマスク美容を日常的に使用するのが人気ですが、シートマスクの中でも高級版のシートといえば不織布です。
肌ざわりがよく、厚みがしっかりしているのが特徴の不織布。
しかし、顔に貼り付けているうちに剥がれてきてしまったという経験をしている方は多いのではないでしょうか。
シートマスクは、密着度も重要なポイント。
その点、ビオプリマに採用されているバイオセルロースマスクは一度肌に乗せたらピッタリと吸い付くように貼りついて剥がれにくいのがメリットです。

バイオセルロースマスクは、シート自体の重量の約40倍もの水分を吸収する機能を備えています。
感触はといえば、まるで皮膚のようななめらかさ。
なめらかだと思っていた不織布シートが、粗い肌ざわりに感じてくるほどの違いです。
装着感は不織布のほうが軽めで、バイオセルロースマスクは重量感があります。
質感のある重量感で、この重みも肌からはがれ落ちにくいメリットにつながっています。
多少動いても剥がれ落ちにくいから、お手入れ中に移動しても問題なし。
不織布シートでマスクすると動くたびにマスクが剥がれてきてしまって、貼り直すときには美容成分が乾燥してしまっています。
美容成分の保持力も、バイオセルロースマスクのほうが勝っています。

剥がれ落ちにくい高密着性

ビオプリマのバイオセルロースマスクは、密着性が高く剥がれ落ちにくいのがメリットです。
一般的なシートマスクは、少しでも体を動かすと肌から剥がれてきてしまいます。
それだけ美容成分の浸透度は低くなり、剥がれた部分の肌は乾燥が進行。
長めに密着させられるシートマスクでも、15分もすればシートそのものがパリパリに乾いてきてしまうでしょう。
乾いたシートマスクをそのまま肌に貼りつけておくと、せっかくのマスク美容が逆効果になりかねません。
なぜなら、肌の水分自体がシートマスクの乾燥によって奪われてしまうためです。
これを防ぐには、水分の保持力と肌への密着力が高いシートマスクを選ぶこと。
そんな願いをかなえてくれるのが、ビオプリマです。

ビオプリマならナタデココのようにぷるぷるとしたシートが肌に吸着して、一般的なシートマスクよりも長めにマスクしていられます。
シートマスクや肌が乾いてくる感覚がなかなか起こらず、マスクを貼り付けている間はぷるぷる感が続くのがポイントです。
その間、ヒト幹細胞エキスが肌にグングン浸透していってくれるため、シートマスクを剥がした後の肌の仕上がりに高い満足感を得られます。
密着性の高さは、目尻や鼻といった細かい部分や顎など凹凸のある部分にもしっかりフィットしてくれるのがメリットです。

6種類の保湿成分

実は、ビオプリマに配合されている美容成分は、ヒト幹細胞エキスだけではありません。
他にも期待の美容成分がたっぷり配合されているため、うるおいやハリに大いに期待できます。
その成分は、6種類。
いずれも保湿作用の高い成分で、これでもかというくらいに肌にうるおいを与えることができます。
それは、ビオプリマがいかに肌への保湿が大事かを重視しているということ、早速、ビオプリマに配合されている6種類の保湿成分について見ていきましょう。

アセチルデカペプチド

アセチルデカペプチドは、成長因子の一種であるFGFとよく似た働きをする成分です。
体内のタンパク質の一種であるFGFは、高級化粧品に配合されている成分として目にすることも増えてきています。
主に真皮に存在する繊維芽細胞に働きかけて生成と分化を促進することから、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンなどの美容成分が生まれやすくなるのがメリットです。
加齢などによってFGFが減少するとシワなどができやすくなるのは、このため。
FGFの減少は薄毛や抜け毛にも関係し、これを防ぐためにアセチルデカペプチドが活用されています。
毛細血管の増殖や分化を促す作用も持つアセチルデカペプチドは、血行を良くするためにも効果的。
肌のターンオーバーにもつながるため、美肌に期待できる成分です。

オリゴペプチド

オリゴペプチドも、人の体に備わっているタンパク質の一種であるEGFによく似た働きをする成分です。
EGFは上皮細胞増殖因子と呼ばれる成長因子の一種で、肌の表面にある受容体と結びつくと新陳代謝を活性化させます。
EGF自体はその発見がノーベル賞を受賞するほどの画期的な成分で、EGFと似た働きをするオリゴペプチドは美容業界で大きな注目を浴びています。
というのも、EGFそのものは高濃度にコスメに配合すると体内のEGFの働きが低下するという説があるため。
その点、オリゴペプチドには安全性が高く、加齢によって減少していくEGFの代わりとして役立ってくれる期待が高まります。

トリフルオロアセチルトリペプチド

別名プロジェリンと呼ばれるトリフルオロアセチルトリペプチドは、世界最大級といわれる化粧品原料の展示会にて金賞を受賞した経歴を持つ注目の成分です。
プロジェリンという名前の由来は、プロジェリア症候群という病気の研究から生まれたことにあります。
プロジェリア症候群とは、通常よりも10倍ほど早く老化が進んでしまう病気。
プロジェリンは、老化タンパク質の増加や蓄積を防いでくれる効果があります。
つまり、肌老化をなかったことにしてくれるようなこと。
老化タンパク質にはコラーゲンやエラスチンを破壊していしまう力もあるため、増加するとシワやたるみの原因になってしまいます。
これを防ぐことで、いつまでも若々しい肌を保てるというわけです。

ヒアルロン酸ジメチルシラノール

ヒアルロン酸は、少量でも多量の水分を蓄えることができるのが特徴です。
そのため、ヒアルロン酸が十分に備わっている肌はうるおいに満ちています。
逆に、ヒアルロン酸が不足している肌は、乾燥しやすく、シワやたるみが発生しやすいのが問題です。
ただし、ヒアルロン酸の種類は何十種類も存在。
そのうち、ひとつの化粧品に配合されているヒアルロン酸は、せいぜい2~3種類です。
ヒアルロン酸は、種類によって働きが異なります。
ヒアルロン酸ジメチルシラノールなら、コラーゲンの産出量を増やしてくれる働きを持っているのがメリット。
肌に多角的にうるおいをもたらすためには、このようなヒアルロン酸の力も活用すると効果的です。

加水分解コラーゲン

コラーゲンは、肌のハリやうるおいを保ってくれるために役立つ成分です。
コラーゲンにも種類があり、加水分解コラーゲンは一度高温で溶かしてゼラチン状にしたコラーゲンを加水分解しています。
分子量が小さいことから肌に浸透していきやすいのが特徴で、高い保湿力を発揮してくれるのがメリットです。

加水分解エラスチン

エラスチンも、コラーゲンと同じく真皮に存在する繊維状のタンパク質です。
伸縮性が高く、組織に柔軟性を与えてくれる特徴があります。
エラスチンも、加水分解すると分子量が小さくなります。
そのため、肌に浸透しやすくなるのがメリットです。

7種類の天然美容成分

ビオプリマには、7種類の天然美容成分も配合されています。
自然の植物成分には、想像を超えるパワーが秘められています。
無理なく肌になじんで癒し効果も高いのが特徴です。
ビオプリマに配合されている、7種類の天然美容成分について見ていきましょう。

カンゾウ根エキス

漢方薬に使われる生薬としてもおなじみのカンゾウ根エキスは、甘味料としてもよく用いられています。
肌に期待できる効果としては、抗炎症作用やメラニンの生成を抑えること。
カンゾウ根に含まれているグリチルリチンという成分には、皮膚炎や発疹などの肌トラブルを抑える作用があるのです。
また、カンゾウ根に含まれるグラブリジンにはメラニン生成を抑える作用があり、そのパワーはビタミンCの約270倍ともいわれています。

イタドリ根エキス

イタドリはタデ科の多年草で、日本では昔から抗炎症の民間薬として用いられてきました。
抗酸化作用も高いとされ、中国では火傷によいといわれています。
新芽の部分は、山菜として食用にもされています。

チャ葉エキス

チャ葉エキスというと、緑茶由来のエキスのように思えます。
しかし、実はツバキ科にチャノキという植物があり、チャノキから抽出したエキスがチャ葉エキスです。
チャ葉エキスに含まれる成分として多いのは、抗酸化作用の高いフラボノイド類です。
また、リラックス効果をもたらしてくれるアミノ酸の一種テアニンやビタミンCなども豊富。
消炎作用や抗菌・収れん作用などにも、期待できます。

ローズマリー葉エキス

ローズマリーは、料理の風味付けにもよく使われるハーブの一種です。
化粧品の成分としては非常に幅広い作用に期待でき、整肌や引き締め作用は代表的なところ。
ゆらぎ肌をサポートしたり、エイジングケアにも効果的です。
天然の保存料といわれるくらいですから、ローズマリー葉エキスが配合されているだけで、防腐剤の代わりになってくれそうでもあります。

ツボクサエキス

ツボクサエキスは、ツボクサから抽出したエキスです。
アジアチコサイドという成分が多く含まれ、この成分が抗炎症やコラーゲン生成促進のために働いてくれます。
抗酸化作用も高く、美白にも期待できる成分です。
紫外線を浴びると活性化してしまうセラミド分解酵素セラミターゼを抑制し、セラミドが減るのを防ぐ効果もあり。
肌のバリア機能を守るために、役立ちます。

オウゴン根エキス

オウゴン根エキスは、シソ科のコガネバナから抽出したエキスです。
漢方薬の生薬としても知られ、抗炎症や抗菌、解熱などに用いられることもあります。
化粧品としては、抗アレルギーや抗菌、収れん、保湿作用に期待できます。
また、色素沈着を防ぐ作用やシワを防ぐ作用にも期待されており、美白やアンチエイジングのために用いられることもあります。

カミツレ花エキス

カモミールとしても知られるカミツレは、キク科のハーブです。
カミツレから抽出したカミツレ花エキスには、幅広い薬効があるといわれています。
化粧品として用いられる場合は、消炎や保湿、収れん、血行促進、殺菌、色素沈着抑制、かゆみを抑えるなどの効果に期待。
幅広い作用に期待できることから、多くの化粧品に配合されている成分です。

ビオプリマの正しい使い方

ビオプリマは、正しく使ってこそ期待以上の美容効果を得られます。
まずは、使用前に洗顔をして化粧水で肌を整えておきましょう。
洗顔後にいきなりビオプリマを貼ったほうが、美容成分の浸透度が高まるのではないかと思う方もいるかもしれません。
肌への密着度が高いビオプリマですが、部分的には素肌が露出してしまう可能性があります。
その部分はマスクをしている間に乾燥してしまう恐れがあるため、化粧水で肌を整えておいたほうがよいでしょう。

準備ができたら、ビオプリマの右上のつまみ部分を持ってメッシュの片面だけを外してください。
顔全体にメッシュを剥がした面を乗せたら、マスクのこめかみ部分をつまんで目と口の位置に合わせられるよう広げましょう。
位置が合ったら、もう片方のメッシュのつまみ部分を持ってゆっくり剥がしてください。
シートマスクを肌にピッタリと密着させたら、15~20分ほど置きます。
マスクをゆっくり剥がしたら、肌に残った美容液を手で顔になじませてください。
このとき、デコルテ部分にも美容液を伸ばすと、広い範囲までケアできます。
あとは、必要に応じて普段通りの乳液やクリームなどでお手入れすれば完了です。

使用上の注意点

ビオプリマは、ぷるぷるしたうるおい感が密着して、一般的なシートマスクよりも長めに貼り付けていても違和感がありません。
ただし、あまり長い時間貼り付けたままにしておくと、水分が蒸発してしまう恐れがあります。
せっかくシートマスクをしているのに、水分が失われてかえって乾燥してしまうのでは逆効果です。
20分ほどを限度として、マスクが乾燥してきそうなら早めに剥がすようにしましょう。
大気が乾燥しやすい冬場やエアコンをつけている室内などでは、通常より早めに乾燥する可能性があります。

ビオプリマの口コミ

ビオプリマには、体験者からの喜びの声が寄せられています。
実際に使用している人がどんな実感をしているか、口コミを参考にしてみてください。

みずみずしさが戻ってきた(35歳)

年齢が上がるほどに肌の乾燥が目立つようになってきて、もうどんなスキンケアでもうるおいを取り戻せないのではないかとあきらめかけていたところです。
仕事柄、乾燥しやすい場所にいるのも気になっていました。
そんなとき、出会ったのがビオプリマです。
シートマスク状のビオプリマは、スペシャルケアができる割に忙しいときでも簡単に続けられます。
週に一度の使用を続けてきましたが、回数を重ねるたびにぷるぷるしたみずみずしさが戻ってくるのが感じられて嬉しかったです。
現在の肌のハリは、我ながら20代の頃のようで感激です。
これからも続けていきたくて、頼りにしています。

美魔女の秘訣を聞かれてしまう(42歳)

化粧品の美容部員をしているので、美容の秘訣を聞かれることが頻繁にあります。
でも、40代に入ってからは、自信を持っておすすめできることが少なくなってきて困っていました。
今までのスキンケア方法が合わなくなってきて、毛穴の開きやシワが気になり始めたのも40代に入った頃からです。
友人からすすめられたビオプリマは、天からの救いのように思えました。
シートマスクはそれまでにもよく使っていましたが、他のシートマスクとは比べものにならないくらい、ビオプリマの密着感はしっかりしています。
使っていて気持ちがよく、気分が上がるほど。
保湿成分のおかげで、毛穴の悩みもシワもどんどん改善していきました。
今ではビオプリマをする習慣がついていますが、お店のお客様に接していても美肌の秘訣を聞かれるのがひそかに嬉しいです。

ビオプリマをおすすめしたい方

ビオプリマを特におすすめしたいのは、エイジングケアに悩んでいる方です。
肌を健康的に若々しく保つためにまず重要なのは、保湿。
ところが、肌老化が始まってくるとうるおいをもたらしてくれる細胞が減少してきます。
年齢を重ねるほどに、それまでのスキンケア方法や使ってきた化粧品では効果を感じられなくなってくるのも悩みの種となるでしょう。
そこで試してみてほしいのが、ビオプリマです。

ビオプリマは、ヒト幹細胞培養液という最先端のエイジングケア美容成分を配合しています。
それをシートマスクという美容成分の浸透度を高めるスキンケア方法で用いることができるのがメリットです。
さらに、マスクの素材にも高い密着性を発揮するバイオセルロース素材が使用されているのがポイント。
マスクを貼り付けているだけでも気持ちがよく、リラクゼーション効果にまで期待できます。
せっかくの高級美容成分だからこそ、肌にグングン浸透してくれなければ意味がありません。
ビオプリマは、そんなニーズを徹底的に追求してくれている画期的なフェイスマスクです。
フェイスマスクで保湿やエイジングケアの効果を感じたことがないという方には、ビオプリマ をおすすめします。

ビオプリマに配合されているヒト由来の幹細胞培養液は、再生医療に用いられるほどエイジングケアに最適です。
肌のお手入れをあきらめかけていた方にも、ビオプリマが自信を取り戻してくれるでしょう。
前向きな気持ちになって、スキンケアやメイク、ファッションまで楽しくなってくるはずです。
生活にうるおいがなくなってきていたという方にも、ビオプリマは使ってみてほしいコスメです。
もちろん、エイジングケアとしてだけでなく、肌乾燥が気になるという方にもビオプリマは十分におすすめできます。
将来、エイジングに悩まない肌を整えるためにも、保湿には力を入れておいたほうがよいでしょう。
その他、シミやシワ、クマやくすみなどあらゆる肌トラブルにも効果を発揮してくれます。
まさにあらゆる肌悩みを解決し、肌を若返らせてくれるフェイスマスクが、ビオプリマなのです。

ビオプリマの価格とショップ

ヒト由来の幹細胞培養液を使ったコスメは高価で有名です。
さらに、バイオセルロースは、フェイスマスクの素材の中では最も高価な素材です。
通常価格で購入したとしてもこれだけの高級成分と素材を贅沢に使用しているので少しお安いくらいの価格とも言えるでしょう。
さらに、お得なキャンペーン期間なら、1箱1,980円(税抜)でお試しすることができます。
送料は別途600円かかりますが、それでも注文しやすいお手頃価格ということに違いありません。

ただし、現在の在庫がなくなり次第、1980円でお試しができるキャンペーンは終了となってしまいます。
早めに検討するのが、お得に確実にビオプリマを購入する方法です。

エイジングケアは始める時期が早ければ早いほど、肌の若さを保つことができると言われています。
また、ビオプリマ は1回でもその効果を実感できるのですが、続ければ続けるほど、肌が生まれ変わるように若返り、肌の土台から生まれ変わるような感覚を実感していただけるはずです。
お得に購入できるタイミングに、ぜひ一度お試ししてみることをおすすめします。

まとめ

ビオプリマはヒト由来の幹細胞培養液やバイオセルロース など、高級な美容成分をふんだんに使用していながら、簡単にお手入れができるシートマスクです。
エイジングケアの方法に限界を感じている方、どんなエイジングケアがよいか迷っている方など、ビオプリマを試してみてはいかがでしょうか。