目ヂカラをアップさせたいならば、まずまつげを元気にすることがポイントです。
まつげが不健康だとアイメイクもどうしても映えませんし、マツエクができないこともあるので注意しましょう。
今回は、まつげを美しく整えるためのいくつかのポイントと、イチオシアイテムであるアイラシードの効果、評判、口コミなどについて紹介します。

危険がいっぱい!まつげトラブルの例いろいろ

印象的な目元にするために、ついまつげをいじりすぎてしまう……そんな失敗をする人も少なくありません。
まつげのメイク方法とトラブル例を紹介しましょう。

たとえば、最近、まつげパーマが人気です。
まつげパーマをすれば、もう毎日ビューラーを使う必要もありません。
「朝はギリギリまで寝ていたい」という人にとってもうれしい話です。
サロンならば1回につき5,000円~8,000円、セルフまつげパーマキットを購入すれば1回300円と大変リーズナブルなのも魅力的といえるでしょう。

しかし、とくにセルフまつげパーマは失敗のリスクもあります。
たとえば、パーマ液をつけすぎたり長時間放置しすぎて、ひじきのようにチリチリになってしまったという例も!
ロットの巻き付けを失敗して、寝癖のようなまつげになってしまったり、まつげが折れ曲がってしまうこともあります。
さらに、まつげがカールしすぎてまぶたに突き刺さるということもあるのです。
一度失敗すると1ヶ月から1ヶ月半は元に戻せないので、注意しなければいけません。

恐ろしいことに、まつげパーマを繰り返すうちに、顔を洗ったり目をこすっただけでまつげが抜けてしまうことも!いわゆる、まつげの脱毛症になってしまっては一大事。
まつげが隙間だらけの目元では、目ヂカラどころではありません。

昔ながらのつけまつげもメリット、デメリットがあります。
細い両面テープや専用の接着剤でまぶたに人工まつげを貼るという方法です。
着脱が簡単なので、デートやパーティーなどお休みの日だけ使うこともできます。
好きな場所に好きなサイズを貼れるので、黒目の上、目尻だけというふうに自分なりにアレンジすることもできるでしょう。

しかし、つけまつげは、はがす時に地まつげの産毛を一緒に抜いてしまうリスクがあります。
産毛とは、これから成長していこうという毛のことです。
まつげの産毛が次々と抜ければ、毛周期が乱れ、ハリのある健康的なまつげが少なくなってしまうでしょう。

では、まつげエクステはどうなのでしょうか?
まつげエクステとは人工まつげをつけていくという方法です。
まつげエクステをしておけば、毎朝ビューラーやマスカラをしなくても、ぱっちりとした目元を維持できます。

しかし、地まつげに人工まつげを背着剤で貼ることで、もちろん負担もかかります。
非常に細い人工まつげではありますが、地まつげが細すぎる人にはつけることができません。
また、長年エクステをしているうちに地まつげが弱ってきて、マツエクをできなくなってしまう人も。
まずは、健康な地まつげあってのまつげエクステなのです。

一方、ビューラーも根強い人気です。
100円ショップなどでも売っていて、誰でも試しやすいのも魅力です。
パーマ液や接着剤などの薬品でまつげを傷める心配もありません。
地まつげをはさんで数秒でカールの癖をつけることができますし、多少の失敗はやり直すこともできます。

しかし、ビューラーでつけたカールはどうしても時間とともに取れてしまいます。
時には1日に何度かやり直さなくてはいけないことも。
そうなると、どうしてもまつげへの負担になります。
ビューラーのやりすぎでまつげが抜けて、まばらになってしまうこともあるのです。
まつげが少なくなってしまっては、いくらカールさせても美しい目元を作ることはできません。

以上のように、まつげのメイク方法はどれも地まつげを傷める可能性があります。
また、地まつげが健康でなければ無理に取り入れることはおすすめできません。
最悪のケースでは、とうとうまつげをメイクすることさえできなくなってしまうのです。
もし、目ヂカラを追求したいならば、こだわりたいのはメイク方法よりもまつげのケアともいえます。

ココがポイント!まつげケアで注意したいこと

まつげケアの目標は、まつげをできるだけ理想の形に整えることです。
ではいったい、理想のまつげとはどのようなものなのでしょうか。
日本人のまつげの平均を調べてみると、本数120本前後、まぶた1mmあたり2.6本、長さ6.8mというのがわかります。
一方、欧米人の平均は、本数160本前後、まぶた1mmあたり3.4本、長さ8.1mmとなっていて、日本人よりもかなりフサフサしています。

理想のまつげとは欧米人スタイルといわれています。
そのため、まつげの間をつけまつげで埋めたり、ロングタイプのマスカラを使用する人もいます。
しかし、やはり、まつげそのものを健やかにキープすることが大事です。

まつげも髪の毛と同じように毛周期があります。
毎日少しずつ抜け、新しく生えてくるといったことを繰り返しているのです。
もし、抜ける方が多いように感じるならば、まず、まつげメイクの方法を見直すようにしましょう。

たとえば、ビューラーを使用する時、引っ張りすぎていませんか?
ビューラーで力を入れすぎると、まつげの根元に負担がかかり、抜けやすくなります。
ビューラーを使用する時はそっとまつげをはさみ、ゆっくりと力をかけるようにしましょう。
また、ビューラーのゴムが古くなっているのも問題です。
ゴムが劣化しているまつげがからみやすくなり、抜ける原因にもなります。
2~3ヶ月の1回は取り替えるようにしましょう。

また、最近ではホットビューラーを使う人も増えています。
ドライヤーのかけすぎが髪を痛めるように、ホットビューラーの使い過ぎもまつげを弱くします。
まつげが抜けやすくなったり細くなったりするので注意しましょう。

まつげをボリュームアップさせるのにマスカラはなくてはならないアイテムです。
しかし、ウォータープルーフマスカラなどは、落とす時にまつげをどうしても引っ張ります。
まつげの健康を考えるならば、落としやすいアイテムを選んだ方が良いといえるでしょう。

アイシャドウ、マスカラ、アイラインなどは必ずアイメイク専用のリムーバーを使用するようにしてください。
いつものクレンジングだけでは、どうしても落とし切ることができません。
まぶたはデリケートなので、メイクが残ったままでは肌トラブルの原因になりがちです。
その結果、まつげの生育にも影響を及ぼします。
とくに、飲み会のあった夜などは、ついメイク落としもいいかげんになりがちです。
しかし、まつげの健康を考えるならば、どんな日でもアイメイクはしっかりとオフするようにしましょう。

しかし、そうとはいっても、ゴシゴシとこするような洗い方は厳禁です。
間違ったクレンジングもまた、まつげを抜けやすくします。

さらに、生活習慣によってまつげがダメージを受けることもあります。
たとえば、まつげを触ったり、目をこすったりする癖がある人は要注意です。
とくに花粉症の人などは目がかゆくなり、目をこすってしまうこともあるかもしれません。
かゆみを覚える前に薬を飲むのもひとつの方法です。
また、かゆみを感じたら冷やすのも良いでしょう。

また、汗、ホコリ、メイクなどが顔にたまったままにすることもNGです。
顔ダニは毛穴にいることが多いのですが、まつげまで増殖してくることもあります。
そうなるとかゆみを感じ、かくことで抜け毛を招いてしまうのです。

栄養バランスの悪い食事、睡眠不足などもまつげを貧弱にします。
髪の毛や肌に悪いとされるアルコール、油分、添加物などはまつげにも良い影響はありません。
また、睡眠不足により成長ホルモンの分泌が少なくなると、どうしてもまつげの成長も抑制されてしまいます。

ストレスによって毛髪が抜けるように、まつげがごっそり抜けてしまうこともあります。
ストレスによってホルモンバランスが乱れ、まつげを成長させる毛母細胞の働きが弱まることが原因です。
できるだけストレスのない生活を心がけるようにしましょう。

しかし、メイク方法や生活習慣をいくら見直しても、なかなか結果が出ないこともあります。
とくに、一度まばらになってしまったまつげを元に戻すのは大変です。
やはり、何かしらのスペシャケアがどうしても必要になるでしょう。
そんな時にぜひおすすめしたいのがアイラシードなのです。

「まつ育」有効成分をW配合しているアイラシード

アイラシードはまつげ専用の美容液で、その効果は口コミでも大変評判を呼んでいるアイテムになります。
その使い方はとても簡単です。
まず、洗顔後に上まつげの生え際に沿って塗りましょう。
次に、上まつげの根元から毛先にかけて塗ります。
最後に下まつげの目頭から目尻に向かて塗るだけというシンプルケアで完了です。
毎日のスキンケアの中に気軽に組み込むことができるのではないでしょうか。

そんなアイラシードは、まつげの発育いわゆる「まつ育」に有効な成分をダブルで配合しています。
ひとつは今話題の育毛成分キャピキシル。
アカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド3を組み合わせた、天然成分由来の育毛成分なのです。
このアセチルテトラペプチド3には細胞修復作用があり、損なわれた毛母細胞も修復するといわれています。

一方、アカツメクサ花エキスは昔から薬用ハーブとして使われてきた歴史があり、抜け毛を予防する効果に期待大!つまり、W効果で「まつ育」をしてくれるというのです。
これまでの育毛成分の中には性欲減退、ほてり、倦怠感などの副作用の心配があるものも少なくありませんでした。
しかし、天然成分由来のキャピキシルならばそのような副作用の心配はほぼありません。

もうひとつの有効成分はワイルドラッシュ。
ビタミン化したペプチドを配合したまつげ専用保護成分です。
美しく強いまつげを維持する効果が期待できるといわれています。
「まつげをもっと強くしたい」と考えている人にピッタリの成分といえるでしょう。

アイラシードはキャピキシルとワイルドラッシュという二大「まつ育」成分を理想的な濃度で含有しているので、美容皮膚科医からも「医師の観点から見ても理想のまつげ美容液」と、お墨付きをもらっています。

また、アイリストも「まつげが弱くてこれまで施術できなかった方も、アイラシードを使いはじめてマツエクができるようになった」と、その効果を絶賛!

では、次に一般ユーザーの口コミを見てみましょう。

ユーザーの口コミでも大評判!まつげのお悩みにはアイラシード

アイラシードの効果は口コミでも大評判です。
たとえば「まつげがグングン伸びてきて、彼氏にも驚かれた!」という声も。
その他「夫がびっくりしている」「子どもにママがプリンセスみたいな目になったと喜ばれている」といった口コミもあります。
使った本人が効果を実感できるのはもちろん、まわりの人からも好評ということがわかります。

また、まつげ専用美容液というのはアイラシードの他にも海外製品もいくつかあります。
値段が高いわりには目にしみたり、目のまわりがかゆくなったりというトラブルも結構聞きます。
実際、海外製品があわなかった人からも「アイラシードは海外製品を使っていた時のようなまぶたがヒリヒリする感じがまったくないので、毎日安心して使えます!」といった声も。
毎日使うとなるとコストが気にかかるところですが「アイラシードは1回あたりの使用量が少ないので、1本で1ヶ月以上持つのも主婦としてはうれしいポイントです」と、リーズナブルなところも好評なアイラシードなのです。

アイラシードの効果はコンタクトレンズを使っているほど感じやすいともいわれています。
「コンタクトを入れる時に、まつげが変わったとハッキリ感じました」などと、まつげの成長を実感している人も少なくありません。

「ストレスからまつげが抜けやすくなってしまい、スカスカの状態に。
でも、つけまつげは面倒だし、どうしても地まつげを伸ばしたいと思いました。
そんな時に友達に教えてもらったのがアイラシードです。
使いはじめて一週間で、まつげが抜けにくくなったのを実感しました。
今ではまつげのハリも感じています」

と、単にまつげを抜けにくくするだけではなく、ハリのある状態に導いてくれるのです。

どんなアイテムでも最初に試す時には勇気がいるものですが、アイラシードは とのこと。
公式サイトのお得なキャンペーン期間に購入すると980円でお試しすることができます。
マツエクサロンなどに通うのと比較してもリーズナブルといえるのではないでしょうか。

実際、マツエクサロンを利用しながら「マツエクを卒業したい」と、考えている人も少なくありません。
やはり、マツエクは回数を重ねるにつれ、どうしてもまつげを消耗させます。
「マツエクを外すとまつげがボロボロで、またマツエクでごまかして……という悪循環を断ち切りたくてアイラシードを使い始めました。まつげそのものを太く、長くして、もうマツエクを使わなくて良い状態になりたかったんです。一週間ほどで手応えを感じて、一ヶ月すぎる頃にはハッキリとまつげが変わったことを実感しました!もう、マツエク通いはやめました!」
と、口コミでマツエク卒業宣言をする人も少なくありません。

なかには「マツエクサロンに通っていた時よりも、目元がはっきりしたきたように思います。まつげ長いねって初めていわれてビックリ!」と、マツエク以上の効果が評判です。

また「この頃よく、メイク変えた?目ヂカラ強くなってない?などといわれます。むしろ、アイメイクはどんどん手抜きになってるぐらいなんですが、アイラシードの効果でしょうか?」という人も。
これまでどんなにアイメイクを工夫しても目ヂカラアップはいまひとつだったという人も、試してみる価値があるアイラシードといえるのではないでしょうか。

「以前は目元の印象を強くするために高級マスカラが手放せませんでした。
確かに高級マスカラは目元をゴージャスにしてくれますが、メイクオフするのも大変で。
つい、ゴシゴシこすってしまってまつげが抜けるのが気になってました。
でも、アイラシードを使うようになってからは安いマスカラでも、高級マスカラ以上の効果があるんです!
地まつげが太く長くなったせいでしょうか?マスカラを塗る量も減ったので、メイクオフの時にまつげを抜いてしまうこともなくなりました」

と、アイメイクにこだわりがある人にも評判のアイラシードなのです。また「トリートメント効果が高いのでマスカラベースとして使っています」という人いて、いろいろな使い方ができそうなのもアイラシードの魅力のひとつといえるでしょう。

じつは、まつげ用美容液はチップタイプ、マスカラタイプ、筆タイプの3つにわけることができます。

チップタイプはチップで目頭から目尻、まつげの間、まつげそのものに塗っていくものです。
マスカラタイプはブラシでマスカラのようにして使用します。
筆タイプはアイライナーのように目頭から目尻、まつげの間にスーッと塗り込んできます。
アイラシードはチップタイプになりますが、これも「使いやすい」と評判です。
「以前はマスカラタイプを使っていましたが、どうしても美容液のダマがまつげにできやすくて、まんべんなく塗るのを難しいと感じていました。でも、アイラシードはチップタイプなので、不器用な私でも塗りやすくて助かっています」
「筆タイプはスーッと塗るようにいわれますが、手が震えてなかなかうまくできなかったんです。アイラシードにしてから、もっと早くチップタイプを使えば良かったと思いました!」
と、マスカラタイプ、筆タイプから乗り換える人も少なくありません。
もともと、マスカラやアイライナーが苦手という人でも、安心して使えるアイラシードといえるでしょう。

さて、やはり気になるのが肌への優しさです。
とくに、まぶたというデリケートな部位に使用するからこそ、万が一のかぶれなどは避けたいもの。
「以前、他社のまつげ専用美容液でかぶれたことがあったので、用心して使い始めたのですが、まったく問題ありませんでした!敏感肌の人にも自信を持っておすすめしたいです」「まつげ専用美容液の怖いところは、うっかり美容液を目に入れてしまうリスク。でも、アイラシードはチップを容器の口でしごいてから使うことができるので、ポタポタ垂れてきて目に入ってしまう心配もありません。毎日、安心して使っています」と、安心して使えるアイテムであることが伺えます。
まつげ専用美容液を使ってみたいと思いながらもトラブルが心配な人も少なくないかもしれません。
しかし、アイラシードは敏感肌の人でも安心して使うことができるアイテムといえるのではないでしょうか。

一方、これまでのところまつげに関する悩みはない人もいるでしょう。
しかし、じつはまつげも老化します。
年齢とともに細く短くなり、抜けやすくなってしまうのです。
まつ毛は顔の印象を大きく左右します。
まつげが少なくなっただけでも、老けた印象を与えがちです。
また、加齢による衰えが目立ちはじめたまつげこそ、ビューラー、つけまつげ、マツエク、マスカラなどの刺激に弱くなっています。
できれば、ナチュラルで美しく、何もしなくても良いまつげを手に入れたいところです。

そんな時にも役立つのがアイラシードです。
「年齢とともに、まつげが弱々しくなってしまい、何とかしたいと思っていました。そんな時に出会ったアイラシード。毎日コツコツ使っていたら、だんだん若い頃のツヤとコシを取り戻してきました!あと少しでマツエクもまたできるようになりそうです。何歳になっても目ヂカラは強くしていたいですね」と、喜ぶシニアの声も寄せられています。

エイジングケアというとお肌を思い起こす人が多いかもしれませんが、じつはまつげにも欠かせません。
長年のアイメイクによるダメージの蓄積、まつげの生え変わりが遅くなること、目元の血行不良など、まつげを老化させる原因は複雑です。
いずれにせよ、できるだけ早くエイジングケアをスタートすることが大事です。
「まつげの若さを取り戻りた!」と、口コミでも評判のアイラシードでまつげのアンチエイジングを始めてみてはいかがでしょうか。

エイジングケアに役立つと評判の一方で、若いユーザーもいるのがアイラシードの特徴でもあります。
最近では、高校生の頃からアイメイクをしている人も多く、20代でまつげの悩みを抱える人も少なくありません。
「10代の頃からビューラー、ツケマ、マスカラはばっちりする派でした。
そのせいか、20代でまつげに疲れが早くも出始めて……そんな時にネットで検索していて見つけたのがアイラシードでした。今では、まつげもすっかり元気になって、逆にアイメイクしなくてもいいぐらいです!もっと早くから使っていれば……」
と、長年の悩みがアイラシードで解決した人も少なくありません。

できるだけ早く始めることをおすすめしたい、アイラシードのまつげケア。
でも、いつからスタートしたとしても遅すぎることはありません。
ただし、アイラシードもまた、他のスキンケア同様に毎日続けることが大事です。
「以前はもう少し高い美容液を使っていました。でも、お値段がお値段なだけに、どうしても少しずつ使うようになってしまって。
結局、効果が期待できる量を使えてなかったみたいなんです。
ところが、リーズナブルなアイラシードに変えてからは、毎日気兼ねなく使えるようになりました。
その結果、やっとまつげも増えてきて、手応えを感じています」

というように、使いやすいお値段も評判です。

とにかくコツコツ続けることが、まつげを美しく丈夫に育てる「まつ育」には欠かせません。
たまに思い出した時にケアをする程度では、フサフサのまつげは望めないのです。
「何かと三日坊主になりがちな自分でも、アイラシードはめずらしく毎日続いています!というのも、効果を実感しやすいからでしょうか。
日に日にまつげが長く、太くなっていくような感じがします。
それも、自分だけの思い込みではないらしく、いろいろな人からまつげをほめられるようになって、どうやら本当にこれまでとは違うまつげになってるみたいなんです!」

と、確かな効果を実感しやすいからこそ、毎日のお手入れを続けることができるアイラシードなのではないでしょうか。
もちろん、時には日々のお手入れが面倒になってしまうこともあるかもしれません。
たとえば、花粉症にお悩みの方などは、つらいシーズンにはまつげケアどころではないかもしれません。
しかし、花粉症がひどくなる季節こそ、まつげケアもしっかりと行いたいものです。
なぜならば、目のかゆみを感じてこすりやすくなっているので、まつげに余計な刺激を与えがちだからです。

「毎年、花粉のシーズンにはまつげの抜け毛がひどくなっていました。
目がかゆくてまつげのことまで気が回らずにいると、いつの間にかまつげがまばらになっていたこともあります。
それでも、シーズンがすぎれば元通りになっていたので、これまで放置してきました。
ところが、今年はいつまでたっても、まつげが抜けたままで……年齢とともに生え変わりが遅くなってきたせいでしょうか。
これではいけないと試してみたのがアイラシードです。敏感肌の私でも問題なく使うことができました。おかげさまで、まつげもすっかり元通り!
花粉症に悩んでいる他の友達にもすすめたいと思います」

と、花粉症の人からも効果を絶賛されています。

花粉症のかゆみだけではなく、目薬もまたまつげを薄くする原因のひとつです。
どんな目薬でもある程度の添加物が含まれていますが、さした後に目のふちにたまっているのを放置していると、まつげへの刺激になってしまいます。
目薬にさらされる時間が長くなることで、まつげが抜けやすくなることもあるのです。
「目薬をさすようになって、なぜかまつげが抜けやすくなってしまいました。
最初は気のせいかとも思っていたのですが、ある日、ごっそりと抜けたことがあって、これは大変とアイラシードでのケアを始めることにしたのです。
目のまわりについた目薬はすぐに拭き取るなどの気をつけながら、今ではだいぶ元通りになってきたと思います」

という口コミもあるので、花粉症はもちろん、その他の疾患で目薬を使う機会が多い人も、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか。

目薬その他で多少まつげが抜けたとしても、そのうち元通りになるだろう……と、放置したままでいることはおすすめできません。
まつげといのは意外と顔の印象を変えるものだからです。
「なぜか実年齢よりも上に見られることが多くなって。とくにシミやシワが増えたわけでもないのに、おかしいなと思っていたら原因はまつげでした。
ビューラーの力を入れすぎるクセがあるらしくて、気づいたらまつげがなくなりかけていて……急いでお手入れを始めました。
なんとか、元の状態に戻せたかなと思ったら、今度は逆に若く見られるようになって。まつげってこんなに人に与える印象を変えるんだってちょっとびっくりしています」

という人もいるぐらい、まつげは顔の中の重要ポイントともいえるでしょう。

つい、アイメイクでごまかせばいいかなどと思いがちですが、土台となるまつげに元気がなければ、アイメイクも映えません。
すっぴんでも勝負できるレベルにまつげ整えておいてはいかでしょうか?
実際に「最初はマツエクの土台作りにぐらいの気持ちで始めましたが、なんと、マツエクがいらないレベルまでフサフサになりました!」という人もめずらしくありません。
ぜひ、今日からコツコツ始めてみてはいかがでしょうか。

まつげが薄く、短くなってしまう原因としては主にアイメイク、生活習慣などがあげられます。
その他、花粉症や目薬によって引き起こされることも少なくありません。
いずれにせよ、まつげを増やし、1本1本のハリとコシを取り戻すためにはスペシャルなケアが必要です。
アイラシードで長く太いまつげ、すっぴんでも強い目ヂカラを手に入れませんか?